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2019/07/19

【選挙】神奈川選挙区 あさか由香さん(共産)応援してます!

私の大切な友人の親友である あさか由香さんが神奈川選挙区で共産党から立候補されてます。
当落線上を維新と争うぎりぎりのところだそうです。
神奈川の方で投票がまだの方、是非 あさか由香さんに投票をお願いします。
もし神奈川にお知り合いのいる方、可能でしたら是非お声かけを。(なかなか難しいと思うけど…)

人が人らしくの暮らせる社会にするために働いてくれる議員を選んでいかないと、この社会いよいよ末期です。岐路に立つ日本。どうか選挙に!


あさか由香さんホームページ  http://asakayuka.net/



【twitter】with あさか由香
https://twitter.com/with_yuka_asaka

※あさかさんのコスプレして応援の街頭演説!面白いし良いアイディア!
 このツイッターたくさんの方の声と応援が集まっている様子に元気がでます。がんばれー!

2019/07/18

【選挙】参院選挙比例区は大椿ゆうこさん!(社民党)

私は今回の選挙 比例区は大椿ゆうこさん(社民党)に投票します。

大椿ゆうこ オフィシャルサイト https://ohtsubaki.jp/
原稿A
全5回のインタビューがとてもいいですので是非お読みください。
私は5回目の【労働運動が教えてくれた「変わるのは私たち、変えるのも私たち」】の《あきらめていた労働者が声を上げる瞬間》というところに感動しました。

大椿ゆうこ twitter
 
インスタグラム ※市民の皆様の応援メッセージボードの写真も!

◎〔動画〕 政見放送 (大椿ゆうこを推す会フェイスブック)


大椿ゆうこ チラシ
※春に頂いたこのチラシの裏面にあった大椿さんの訴えを読んで、「この人を国会に!」と胸が熱くなりました。ネット上では探したけどないみたいだから紹介します。

---(以下の文章は、大椿ゆうこさんのチラシ裏面から)-------------------------------------------------------
≪やったろうじゃん!!≫
【労働問題はやっぱり基本!】
非正規労働者の総数2152万人。全労働者の4割が非正規労働者。約6割の女性労働者が非正規という現状。
たとえ正規で働いたとしても、職場はブラック企業。奨学金返済がのしかかる若者たち。先生たちの長時間労働で疲弊する教育現場。過労自死のニュースを聞くたび胸が締めつけられる。
4月から外国人労働者受け入れ拡大が始まるが、法律の中身はほぼ白紙。雇用破壊が止まらない。まずは雇用の安定を!
恒常的な仕事は原則無期雇用に!
最低賃金は、今すぐ全国一律自給1000円、さらに1500円を目指す!
過労死を促進する高度プロフェッショナル制度は廃止!8時間労働制の原点に帰ろう!解雇の金銭解決なんてもってのほか!
憲法28条労働三権は変えさせないよ!労働者よ、今こそ立ち上がろう!


【私たちはすでに一緒に生きている!】

生まれたときから、全盲の祖父と暮らしてきた。
車椅子に乗った友人との9年間に及ぶ共同生活。
仕事を通じて出会った、障がいのある子どもたちや若者たち。
「障がい」とは、社会が作り出すものだと気づかせてくれた。
大学時代、たくさんのセクシャルマイノリティの友達ができた。
私の中の多様性を育ててくれた、大切な人たち。
日本最大のコリアンタウンでの生活。
66ヵ国の人々が暮らすこの街は、様々な世界と繋がっている。
私たちはすでに一緒に生きている!分断ではなく、共に生きる社会をつくろう!


【ふざけた政治家多すぎない?】
特定秘密保護法、集団的自衛権の行使容認、共謀罪にカジノ法案、審議時間も不十分なまま、数の力で強行採決。
首相の関与が疑われるモリカケ問題は闇の中。公文書改ざんに、データの捏造、統計の不正。
隣国との不安を煽り、兵器の爆買い。原発避難者はほったらかし。沖縄の民意は無視して、辺野古の海に米軍基地を建設中。女性やLGBTQへの差別発言は後を絶たず。このまま彼らにお任せしてて、この国ホントに大丈夫?

【社民党?まだあったの!?】

「社民党から立候補するよ」と伝えたら、この反応!続いて「そんな落選するとこから出てどうするの?」とシビアな一言!これが現実!今では小さくなった社民党。けれど、女性初の衆議院議長、元社民党党首・土井たかこさんの姿は、子どもだった私に勇気をくれた。今、こんな世の中だからこそ土井さんの意志を引き継ぎたい!
今の政治に言いたいことは山ほどある。だったら言わせてもらうわよ!
性別、年齢、社会的地位なんて関係ない!大椿ゆうこと一緒にあなたの声を国会に!
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2019/07/16

一年間に起きたことへの怒りと、今回の選挙について

一年前2018年7月の当ブログ記事より
2018/07/06
死刑執行の日に ―死刑廃止と、アベ政権の終焉と、ジャーナリスト安田純平氏の解放への日本政府の尽力、を強く求める
2018/07/07 七人の命を奪い、死刑は執行された。
2018/07/08 どうしようもないときに
2018/07/11 大水害の最中に酒盛りをしていたアベ政権(自民党)。許せない。
首相を始め、アベ政権の中枢にいるやつらを引き降ろさないと、この国の住民の命を守ろうとする姿勢を政府が持つことはないだろう。多くの人が大洪水で苦しんでいるのに、その最中にも大宴会して、外遊したいがためになんの決断もしないで家にいて。政府としてやるべきことをやらない以上に、こんなひどい態度をしていいわけない。すぐに動いていれば、助かった人だっていたかもしれない。沈まないでいい家だって、田畑だってあったかもしれないじゃないか!

絶対に絶対に、許してはいけない。体中に怒りが渦巻く。
私は、現政権ののさばりをこれ以上 許せません。



  昨年の7月6日に東日本集中豪雨の災害被害があり、その晩 首相を筆頭に自民党の連中は酒盛りをやっていました。酒宴の席にいたまま、酔っ払ったまま「災害対策をした」と言うような現政権が今もそのままのさばっている、いや、のさばらせている現状が本当に情けない。腹立たしいです。翌7月7日 朝から死刑が予告され、オウム真理教の幹部たちがその日のうちに7名死刑にされました。彼らを殺した人たちは前夜祭として酒盛りをしていたのでしょうか。
ワイドショーでは死刑が執行されたらボードの人物写真に〔死刑〕とラベルを貼ったとか。権力者の都合で平然と公開処刑が行われ、それに対してやり過ごせる社会に暮らしている現実に眩暈がします。平和とは、権利とはいったいなんでしょうか。

 
 社会に暮らす人たちがもっと安心して暮らせる社会にする枠組みを運営する責務が政治家にはあるはずです。
「お金がなければ先がない、でも抜け出す方法がない」という脅迫的な社会の中でみんな追い詰められています。「フツウの暮らしなんて夢のまた夢・・・」みたいな今の社会、絶対おかしい。
不正も虚偽もやり放題で恥じもせず、利権のために人間を見殺しにし、海を潰し、ひたすら戦争を起こそうとする自民党・公明党の現政権を許しません。人間の暮らしを保障するために集められた税金は、戦争ごっこやオトモダチの人気取りのために使われるためのものではありません。住民から国・行政に委託されたものを、民主主義国家の最低限のルールも守れない人たちに預けられない。アベ首相は権力を持ってはならない人間です。戦争をしたくてしょうがないこの人は、社会福祉にも経済破綻にも目もくれずアメリカから巨額の戦闘機を買って相手をしてもらおうと躍起です。
こんな情けない状況をこのままにして、私は自分の次の世代に戦争を体験させたくありません。人権がない時代はイヤです。イヤっていうか人間として生きていくことができなくなる。


 日本が始めたアジア・太平洋戦争では約2000万の人が殺され、数え切れない人々の人生と財産・社会・文化が破壊されました。日本の人も300万人の人が死にました。過去の戦争の後始末も何ひとつ終わっていないのに、事実すら歪めてこのまま憲法を捨て去ってしまうのでしょうか。国家の暴力を繰り返さないために、戦争をしてしまう国家という巨悪を縛るための憲法を先人たちは勝ち取り、後退はしながらもなんとか守ってきてくれました。けれど、何年も何年もきて、ついにここまで来てしまった。コイズミ政権から20年、「教育の憲法」といわれた教育基本法が第一次アベ内閣に改悪され13年。いま、憲法は風前の灯です。
 自民党の憲法草案をご覧になった方は分かると思いますが、あの権力者たちは人間の権利も自由も平和も、人の尊厳をなにもかも奪い闇に葬ろうとしています。私たちの人間として守られるべき権利はこのまま奪われていくのでしょうか。そこには幸福な人生も生活もありません。未来を生きる人たちの希望は現時点で潰えてしまうのでしょうか。そんなのは恥ずかしすぎて、過去の人にも未来の人にも私は顔向けできません。

 環境も社会も破綻寸前で、すべてが薄氷の上です。飢えの中、戦火の中、「こんなはずじゃなかった」と死に際に思ってもそのときには遅い。これ以上アベ政権の存続させることは、絶望と自滅の道に他なりません。取り返しが付かなくなる前に、諦めてしまわずに、自分の望む未来を選び取らなければなりません。


 投票権のある方、日曜日までに必ず選挙には行きましょう。
たかが一票、されど一票。この一票のためにどれだけの血が流れ、叫びがあったか。選挙が不平等なシステムであることは百も承知ですが、投票の権利を持っていることは世界的にも社会的にも歴史的にも特権です。その権利がすべての人に実現するために、投票権を持っている人間は投票する責任があります。命や権利を剥奪する戦争を肯定する連中に投票することは、今を生きる人だけでなく、未来を生きる人たちの人間として暮らせる日々を奪うことになってしまいます。

 まずは自分の元気と真っ当さを取り戻し、保つところから。非常時にこそ、何がエンパワメントに繋がるのかを一人ひとりが考えて行動しなければ。身内にストレスぶつけてパワーレスしあってる暇なんてありません。それぞれの場所、それぞれの暮らしの中で心の火を絶やさないように歩みたい。人の間に光と熱のある世界を生きたいと願います。




嵐は、たいまつを消すことができる。
だが、たいまつの火を 炎々と燃えるのも嵐の時だ。 


                                    -1976,10 むのたけじ


続きを読む

2019/07/07

七夕

この国によって引き裂かれた人たちに対して 誠実に生きられますように。

花ハルモニ

まけないぞ!
プー
2019/07/06

劇団ドラマティックゆうや「もしも、ドラムが叩けたら」 紹介

劇団ドラマティックゆうや 「もしも、ドラムが叩けたら」(27分)
という舞台動画がすごい好きで4回くらい観ました。めっちゃいいです。
ご興味のある方、お時間ある方は是非。
https://qetic.jp/interview/dramaticyuya-190524/317285/

ライブハウスの音楽イベントでいきなり二人芝居が始まるっていうのも、ライブハウスに来てるお客さんがエキストラ参加的設定も楽しい。やっぱり芝居はええなーー
2019/06/26

2019年6月23日 慰霊の日

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2019年4月 大浦湾上空
辺野古1

ジュゴン遺体2

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沖縄戦がひとかけらも終わっていないことを日々の中 痛感する。
どんなに国家が巨大であっても 今生かされて大人として存在している私
なにも出来てはいないけど、暴力構造を強いている側の社会の人間である私が、そう簡単に諦めるわけにはいかない。
心は負けない。

権力を持った人間の真実も誠実さもない口先だけの言葉。
人の命を奪い奪わせておいてこれ以上の冒涜は無い。

日常に流されて放置され、悪化している現状を認知し抗わなければ。
暮らしの中に潜む悪を見分け、注意深く取り除けていかなければならない。

殺されていった人たちのことを忘れては未来はない。
2019/06/20

【今日の歌】 寺尾沙穂さん「たよりないもののために」

外は雨。
雨の中でも、窓の外
鳥たちは歌い合っている。





寺尾紗穂「たよりないもののために」 作詞・作曲:寺尾紗穂
寺尾紗穂:Vocal, Acoustic Piano マヒトゥ・ザ・ピーポー:Electric Guitar, Vocal
ミュージックビデオ 監督・撮影:大森克己 編集・撮影:玉田伸太郎

寺尾沙穂 「たよりないもののために」

たよりないもののために 人は何度も夢をみる
ボロボロになりながら 美しいものをうむ
枯葉の小さな つむじ風のテンポで ダンスは続いている
見えなくなった ものたちの ダンスは続いている

疲れきった仲間が 舞台をおりてゆくよ
舞台なんかないって 誰もさけばない
演じることが すべてなんて そんな真実いらない
正直だった ものたちの ダンスは続いている

たよりないもののために 人は命をかける
ボロ切れで歌をみがく 何度も道にまよう
遠い昔に わかっていること 知らないふりして階段を下(くだ)る
忘れられた ものたちのダンスは続いている

信じることで この夜に ようやく朝が訪れるのなら 信じる力は どこに落ちている
皆が飲んでしゃっくりしていた 母さまの腹の水に 握りしめていたへその緒の彼方に




2019/06/20

Protest/Revolution songs!

心を潤し、燃え上がらせる 想いと音楽。わたしは歌の力を信じる。


AIR 『I have a dream』


今日という日に あしたという日に
すべての命が 輝け 羽ばたけ

さあさあ 踊りだす鼓動と共に
大きく唄い出せばほら
悲しみに濡れた 今日を塗りかえる

We Shall overcome
Go my way
I have a dream


共に立ちあがる 共にわかちあう
理想に燃える力で 不可能を 打ち破れ

We are Alive 見上げた空の先に
流れる 血の河の重み
あの日の涙の 意味を忘れない

We Shall overcome
GO for it
I have a dream

We Shall overcome
GO for it
I have a dream


We Shall overcome
Go my way
I have a dream



Pete Seeger - We shall overcome

―――

ビクトル・ハラ 『耕す者の祈り』


日本語訳:

起き上がれ そして山をごらん
川の流れを魂の風を

起き上がれ そして両手をごらん
育ちゆき 君の兄弟たちの手を握るために
共に行こう 血の絆に結ばれ
今日が明日に繋がっていくんだ

僕らを貧困へと支配するものから解放しよう
正義と平等の王国を我らのもとへ

共に行こう 血の絆に結ばれ
今も そして僕らの死のときも
アーメン!アーメン!

  (ビクトル・ハラの生涯を紹介している 文芸ジャンキーパラダイスさんのページ

―――

海勢頭 豊さん 『喜瀬武原(キセンバル)』


1喜瀬武原陽は落ちて 月が昇る頃
  君はどこにいるのか 姿もみせず
  風が泣いている 山が泣いている
  皆が泣いている 母が泣いている

 2喜瀬武原水清き 花のふるさとに
  嵐がやってくる 夜明けにやってくる
  風が呼んでいる 山が呼んでいる
  皆が呼んでいる 母が呼んでいる

 *闘い疲れて ふるさとの山に
  君はどこにいるのか 姿もみせず

 3喜瀬武原空高く のろしよ燃え上がれ
  平和の祈りこめて のろしよ燃え上がれ
  歌が聞こえるよ はるかな喜瀬武原
  皆の歌声は はるかな喜瀬武原

 *闘い疲れて家路をたどりゃ
  友の歌声が心に残る


―――

Inti Illimani  『 El pueblo unido jamás será vencido』


El pueblo unido jamás será vencido(団結した人民は決して敗れない)/不屈の民 日本語訳

日本語訳:
今こそ立ちて歌わん 闘う我らの歌
貧しき者の中に 闘志の炎は燃え
この苦しい暮らしの中 我らの道はひとつ

今こそ高く掲げん 闘う我らの旗
働く者の中に 闘志の炎は燃え
血に塗れた鎖を断つ 我らの道はひとつ

今こそ 我ら 苦しみ 乗り越え
血潮に 湧きて 叫ぶ 進め!

El pueblo u・nido ja-mase-raven-sido(エル・プレブロ・ウニード・ハマセラーベンシード)
El pueblo u・nido ja-mase-raven-sido

今こそ固く結ばん 闘う我らの手を
肩組む者の中に 絆は結ばれゆく
この苦しい暮らしの中 我らの道はひとつ

今こそ立ちて歌わん 闘う我らの歌
働く者の声が 大地に響き渡る
この新たな世界目指す 我らの道はひとつ

今こそ 我ら 苦しみ 乗り越え
血潮に 湧きて 叫ぶ 進め!

El pueblo u・nido ja-mase-raven-sido
El pueblo u・nido ja-mase-raven-sido
El pueblo u・nido ja-mase-raven-sido
El pueblo u・nido ja-mase-raven-sido
El pueblo u・nido ja-mase-raven-sido
El pueblo u・nido ja-mase-raven-sido

El pueblo u・nido・・・



―――

양희은 아침이슬 『朝露』


日本語訳:
長い夜を暮らし草葉に宿る
真珠より美しい朝露のように

心に悲しみがみのるとき
朝の丘に立ち微笑を学ぶ

太陽は墓地の上に赤く昇り
真昼の暑さは私の試練か

私は行く、荒れ果てた荒野に
悲しみ振り捨て私は行く


    作詞作曲:金敏基(キム・ミンギ)さん
   歌:楊姫銀(ヤン・ヒウン)さん 歌詞 日本語訳:李政美(イ・ジョンミ)さん


―――

Jewel 『 Hands』


日本語訳:
世界に向けてひとこと言えるとしたら
こういうわ 私たちは大丈夫
心配しないで
心配なんてするだけ無駄だし、こんな時代にはなんの役にも立たないもの

私は役立たずにはならない
絶望して投げやりにはならない
信仰を拠りどころに気持ちを引き締める
闇がもっとも恐れるのは光なのだから

私の手はこの通り小さいけれど
あなたのものじゃない この手は私のもの
あなたのものじゃない この手は私のもの
私は決してくじけない


黄金の靴をあなたから奪った貧困も
あなたの笑い声までは奪えなかった
私のもとを訪れた傷心も 
永遠に続くというわけじゃなかった


私たちは闘う
悪意からではなく 正義のために誰かが立ち上がらねばならないからよ
声なき人がいるのなら
みんなの声を合わせて歌いましょう

私の手はこのとおり小さいけれど
あなたのものじゃない この手は私のもの
あなたのものじゃない この手は私のもの
私は決してくじけない

結局 やさしささえあればいい
結局 やさしささえあればいい

私はひざまずいて祈る
私はひざまずいて祈る
私はひざまずいて祈る

私の手はこのとおり小さいけれど
あなたのものじゃない この手は私のもの
あなたのものじゃない この手は私のもの
私は決してくじけない

私の手はこのとおり小さいけれど
あなたのものじゃない この手は私のもの
あなたのものじゃない この手は私のもの
私は決してくじけない
私たちは決してくじけない

私たちは神の目
神の手
神の精神
私たちは神の目
神の手
神のこころ
私たちは神の目
神の手神の目私たちは神の手
私たちは神の手

   「ハンズ」 (ジュエル『スピリット』三曲目 対訳 内田久美子さん)



―――

Tatsuya Shioya + Miwa Shioya  『 You set me free』


日本語訳:
※主よ、あなたは私を自由にして下さいました
 燃えるような聖霊を与えて下さいました
 あなたの愛を感じます
 今、私もあなたを愛します
 主よ、あなたは私を自由にして下さいました
 燃えるような聖霊を与えて下さいました
 初めにあなたの愛がありました
 いのちの限り あなたを愛します
 私を世に遣わせてください
 人々にみことばを伝えるために
 かつて私がそうだったように
 今も暗闇の中を何とか生きている
 人々のために
 私を世に遣わせてください
 よき知らせを広めるために
 かつて私がそうだったように
 今も暗闇の中を生きている
 人々のために
 あなたの御名を口にしないではいられません
 あなたの愛を歌わずにはいられません
 私は唇を押さえられません
 なぜなら・・・・・ ※repeat

2019/06/19

紛争における性的暴力根絶のための国際デーに想う。

今日(6月19日)は 紛争における性的暴力根絶のための国際デー だそうです。


※紛争時の性暴力についての動画です
※フラッシュバックにご注意ください



 

 この動画をみて、旧日本軍の性暴力に犠牲になった女性たちの証言を思い出した。特に、少女時代に被害にあったフィリピンのロラ(おばあさん)たち、南京で生き残られた夏淑琴(シャー・シューチン)さんの体験を。

 沖縄でこの春にまた米軍兵士による女性の殺人が起きた。うるま市の女性殺害から何も変わらないままにまた。日本による占領統治が続いている土地で、どんな不条理も放置されていく。申し訳なさと怒りと無力感がつきあげてくる。



 先日、「精神病者」が銃を奪って逃げ、捕まったと聞いた。彼が何故 病を得たのかは知らないが、彼が自衛隊に所属していたときの体験が無関係とは私は思わない。精神障害者の一人として、警官から銃を奪って逃走できる当事者がそうそういるとは私には思えないけれど。以前、富山での銃強奪で小学校に乗り込もうとして警備員の方を殺傷し、取り押さえられた青年も元自衛官だったと記憶している。ベトナム戦争やイラク戦争からの帰還兵が戦地での心的外傷(PTSD)から精神を患いその後の人生が悲惨なものになっていった例を出すまでも無く、人間が人間として扱われない/人間を人間として扱わない空間が人間の精神に及ぼす影響は多大なものがある。軍事訓練を受けたことがあるかないか。軍隊に所属したことがある人間は、国家により人間としての一線を越えさせられた人たちであると私は思う。それまでの家庭生活や学校生活の傷が、軍隊の剥き出しの暴力性や排外主義のなかで病に転じる人は少なくないだろう。

 一般の人間でも、特に男性は比較的 腕力や権力を有していると私は考えるが、軍事訓練を受けた人間が自暴自棄になった場合は一般の人よりもさらに暴力行為を発動しやすくなるだろうと感じる。軍隊の中には殺人も含めた暴力を前提とした思考回路があり、不条理な命令が日常茶飯事とされる。そうしたストレスの中で、集団的な虐めや虐待が更に蔓延していく。 人は人として扱われない状況下の中では、誰か他者への優越性を感じる暴力や支配を発動し、自尊心を保とうとする傾向が生じやすいのだろう。 暴力を受けている人は周囲にいるより弱い立場の人間に対して同じことをすることがある。暴力の連鎖が起きやすい。

 戦争下による殺人や性暴力はそうした状況の極限であると考えられるが、現在の日本の社会もそうした極限に近づいているとも言える。日本社会のどこにも虐めが常態化し、性暴力が蔓延している原因に、過去の戦争について真なる反省や考察ができてこなかったことがあるように思えてならない。日本社会は性奴隷制度の清算も反省もないままに現在を迎え、歴史を歪曲し、現代の性暴力事件も裁けなくなっている。性奴隷制は現在も形を変え、日本社会に深く根をおろしている。性暴力を正当化する温床として。家庭の中で、電車の中で、街の中で、企業で、学校で、介護労働の現場で、日々どれほどの性暴力が起きているか。ニュースになったものだけでも溢れ返るような事例。氷山の一角が見えているだけでこんなに大きい。世代間の連鎖もあると思う。

 もし憲法が変えられてしまえば、暴力は社会の中でより強まるだろうと予測する。
現在 保障されている個人の人権はなくなると言っても過言ではないし、軍隊が正当化される。軍隊が正当化されれば、戦争も正当化される。国家権力が人を殺したり自由を奪うことが正当化される社会になるだろう。

 拳銃一丁でここまで不穏になるのに、政権が税金を投入して兵器を買いまくっていることや、自衛隊を軍隊にして戦争に突入しようとしていることに対しては、なんら気にせず平常心を保てる人がどうしているのだろうかと思う。
「自分は決して殺し殺されるような立場にはならない」と勘違いしている?自分の人権は未来永劫あるとでも?国家が守ってくれるから大丈夫? 
いや、国家権力が個人を守ることはない。利用するだけだ。国家に依存して期待しても幸せには生きられないよ。今生きる者にある権利はお上からもらったもんじゃない。先人たちが勝ち取ってきたものなのだから。 

 これまで私には学ぶ機会があり、出逢う機会があり、考えられる部分については考えられている。このことは幸運だったし、自分の力だけで考えられるようになってるわけでもない。そうした機会に恵まれないままの人もいるだろうと思う。けれど、こんなにおかしい現政権に手放しで賛同しちゃえる人が一定数いるってことがどうも理解できない。しょうもないこと一つ一つで本当に支持率が回復したりしているんだとしたら、肉屋を支持するなんとやら以外の何物でもないじゃないの。
精神を病み弱くされた人間よりも、倫理が崩壊しきった強大な権力者に恐怖を感じるほうが真っ当だと思うのは私だけか。差別抑圧を更に強化して、社会の矛盾を苦境にある人に押し付ける日本社会の虐めスタイルが心底いやだ。テレビに操縦されてるよ。
有害な政治家のせいでどれだけ好き放題されて、数え切れない人が見殺しにされているか。なにもかも、これからどうなっていくのだろう。

 戦前・戦中に人間として生きようとした人間たちが、権力者の一言で簡単に人生を奪われてきた歴史を知らなきゃならない。人が好きな歌一つ歌わせてもらえず、思ったことも言えないまま死んでいった歴史を。母語で詩を書いただけの人間を捕らえ、殺してきた歴史を。一瞬でなにもかもを奪われ、また奪ってきた歴史を。歴史的事実を権力に都合よく捻じ曲げることは、更なる災い、破滅だ。
 とにかく憲法を死守しないと。現政権をこのままにはできない。正直、何ができるかわかんないけど、今日も想いを書いてみた。
何の足しにもならないんだけど。
でも、「ここで挫けてはいられない」という気持ちを新たにした。


うん、結局そのためなんです。
誰かに訴えるより前に、自分の気持ちが負けてしまわないように、私は書いてるんでしょう。
自己満足の文章を読んでくださった奇特な方、ありがとうございました。なんとか、なんとか生きていきましょうね。

2019/06/11

6月11日 第3回めのフラワーデモのこと

FLOWER DEMO  https://www.flowerdemo.org/
参考記事:性暴力被害者に花で寄り添う/広がるフラワーデモ、6月11日は9カ所で 2019/6/6 15:46 全国新聞ネット(共同通信社会部=小川美沙記者)

行けないけど、参加したくて絵をかきました。

フラワーデモ


この社会にまだ正義があるのではないか、いやあるべきだと次の誰かのことを想って声をあげた一人ひとりに、捧げられる花たち。
どんなに「法律」があなたを、あなたの苦しみを無視しようとしても、「絶対にナカッタコトにはさせない!」って思ってる人間がここにも一人います!

苦悩を抱え、暮らしの中を必死に生きている「声なんてあげられないって」人も、忘れてしまっているように生きている人もいると思うけれど、そういうお一人おひとりにも捧げられているお花のデモだと思います。会えなくても、それぞれの場所で想いが繋がって、なんとかなんとかどうにか一日一日を生き抜いていけますように・・・。


性暴力は全てのいのちへの蹂躙。魂の殺人。
人権なき法の現在地は、戦時性奴隷制度を反省できなかった日本社会の成れの果てだと本当に思います。
少女だった時に被害を受けたおばあさんたちの叫びを受けた者として、放置国家 日本のなかで、まずは自分が心を確かに持たなければ。これ以上の蹂躙を決して許さないことを心に決めて、日々の暮らしのなかで示さなければと強く思います。
体験した性暴力が、自分の半生にどれだけの影響を及ぼしてきたか少し理解できるようになった今、こどもたちや他の人が被害を受けなくてすむように、また「その後」を生き抜いていくために、小さくても私にも出来ることがきっとあるはず。
勉強もしながら、生活のなかで考え続け、表現していきたいと思います。



【行けそうな方のための情報】
上記参考記事から: デモの呼び掛け人によると、
6月11日の各会場の開始時間と場所は以下の通り
(6月5日 時点の予定です)

【札幌】19時、大通西3丁目
【仙台】19時、勾当台公園市民広場
【東京】19時、行幸通り
【名古屋】19時、久屋大通公園 希望の広場噴水前
【大阪】19時、なにわ橋1番出口 中央公会堂向かい 
【神戸】19時、東遊園地北側 芝生広場
【山口】19時、下関駅東口 下関大丸前
【福岡】19時、警固公園
【鹿児島】18時、鹿児島中央駅東口広場


性差別・性暴力がどこまでも放置される現状をこれ以上追認しないために、それぞれの傷を抱えつつも集まり声をあげておられるお一人おひとりにも、心からの花束を捧げます。どこもお天気になりますように!

参考記事 2:
 父親の性的虐待は、なぜ無罪になったのか  逃げ場ない被害者の心理、司法はもっと知って (1) 全国新聞ネット 共同通信社会部=小川美沙記者、西蔭義明記者
2019/06/10

備忘録:観たい映画

2019/06/03

【今日の歌】PENGUIN VILLA - ACROPHOBIA



Acrophobia
高所恐怖症

見ている あなたが通り過ぎるのを見つめている 
すぐにドキドキがはじまって
手はだんだん震えだす
お腹のぐるぐるもはじまって
めまいと 胸騒ぎ

いつもこんな調子
だってあなたのいるところ、高すぎるんだよね
イヤになっちゃうな
そんなに高いところにいるあなたへ
聞こえますか?
おーいあなた
どうか降りてきてもらえませんか?
だって僕は高所恐怖症
見るだけでも怖い
どうか降りてきて
空の上にいるのはやめてよ
ぼくは見上げられないの
横になろう 降りてきて家の庭に横になろう
空を見るとまたおかしくなる
手はだんだん震えだすし
お腹のぐるぐるもはじまって
めまいと 胸の苦しさ

(くりかえし)
どうしても降りてきてくれないんだったら
空まで登って行くから
はしご降ろしてくれない?


引用ウェブサイト: http://soimusic.com/penguin/
2019/05/30


【参考記事】
信濃毎日新聞 社説「優生手術判決 違憲と断じたのならば」2019年5月29日
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190529/KP190528ETI090010000.php
信濃毎日新聞 社説「優生手術の救済 法成立で解決はしない」2019年4月25日
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190425/KP190424ETI090004000.php

【参考記事】
韓国人遺族の靖国合祀訴訟で原告敗訴 判決説明なし 2019年5月28日
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190528002500882




幼い命がいつも標的にされて奪われることが繰り返される社会
人の権利が回復されないまま国家の暴力がまかり通り続ける社会
地球環境も戦後民主主義の崩壊にも歯止めがきかない社会


新聞を読もうとして 一日のなか何度も挑戦し挫折する
現実の過酷さ 事態の進行の深刻さ

諦めるつもりなんて微塵もないんだけど
ないはずなんだけど
心のどこにもどうしても希望が見出だせない夜がある


こういうときは眠るしかない
今夜、皆様おひとりおひとりが 心身を休める睡眠を確保できますように。おやすみなさい。




2019/05/27

解放と自由

漫画家のシバタヒカリさんトーチWebで読みきりが読めます。)が紹介されていた動画です。



勇気を持って踏み出した彼女たちの姿がとても素敵。
支援する/されるじゃない相互的なエンパワメント。
真なる自由と解放をもたらすのは、一人ひとりの変化。一人の変化を促すのは愛と信頼ある関係性。
すりこまれ思い込まされている抑圧から、まずは己が自由になっていけるように。
世界はすぐには変えられないけど、解放の連鎖が起きていけば一人ひとりの人生は変わっていく。社会が変わっていける可能性は自分たちの中にある。
2019/04/21

2019年イースターの日に。

イースターの日に1


イースターおめでとうございます。
主イエス様の復活を心よりお慶び申し上げます。
神様、私を生かしてくださり愛してくださり、ありがとうございます。
すべての人が、すべての命が神様により愛されていることを知れて、私は幸せです。
世の不正と悪は止まるところを知らず、私自身も己の愚かさを日々痛感させられ自暴自棄になりそうなときがありますが、
それでも私に生きていく力を与えて頂き、今を生きています。
あなたと、あなたによって出逢わされた大切な人々に心から感謝します。

神様。すべての傷みをすべての苦しみを共に分かち、私と共に、そしてすべての人と共におられる主、イエス様に出逢わせて下さって、ほんとうにありがとうございます。
主イエスは、世に弱くされた者たちのために権力に向かい、十字架刑にかけられて、死にて葬られ黄泉に降りながらも三日後に復活されました。今日がその日、イースターです。今日は体調が優れず礼拝に行くことができませんでしたが、それでも主が共にいて下さることを深く感じました。
神様の正義が実現されることを信じて、私の道を歩みます。

「互いに愛し合いなさい」と主イエスは私に命じます。
愚かな私は人を傷つけ、どうしようもない結果・痛手を与え、本当に悔いても悔いきれないこれまでを歩んできました。
謝っても謝りきれません。後悔のうちに死にそうになっていたけれど、私は主によって生かされています。
本当にあの人たちに幸福な人生があるように祈ります。
イエス様が私の罪のために傷を負わせ、利用し貶めた人たちを、きっときっと守って幸せにしてくださいますように。
いつも祈っています。

苦しみの果てに死に追いやられた人たちも、今、神様の元で穏やかに過ごされ、私たちを見守って下さっているでしょう。
神様は愛で、公正、平らかな正義。
私たちは人の世の悪に、苦しみのうちに人生を終わらされた人たちのことを覚えて、歩まなければならないと思います。
戦争・差別は、人の世の悪です。
平和は愛の実り。
神様は人の間の関係に、神様の愛を発動させる。
私たちは生きて出逢い、心を分け合う。
もし、もう二度と会わないとしてもそれぞれの場で懸命に生き抜いていきましょう。
私には何もできないけれど、全能の神に他でもないあなたの幸せを祈ります。

今年のイースター、4月21日。スリランカの同時多発デモで殺された信徒の方たちの魂に。事故にまきこまれた人たち、残された人々に主によるお慰めがありますように。魂の平安がありますように。もう二度とこのようなことが無いよう、世界に向き合っていけますように。

命が尽きても、その人の魂は、愛は、想いとなって生きている人に受け継がれ生き続ける。生きていけば、生きていければ。
お一人おひとりが、耐え難い苦しみの中でそれでも命を最期まで手放さないで生きられるように祈っています。
あなたの全ての感情を主イエスがご存知です。共におられる主がいるから、すべての人は孤独ではない。そう信じます。

主にある平和が世界に行き渡りますように。祈り歩みます。



2019年4月21日 イースターの日に。

イースターの日に2
イースターの日に3
イースターの日に4
イースターの日に5
尹東柱(ユン・ドンジュ )の幼馴染であり、牧師であり、詩人であられた 文 益煥(むん・いくふぁん)先生の
 『民衆による平和と統一』 矢野百合子さん訳 (新教出版)より。


木蓮







2019/04/02

【短歌】日常

・神が知り 人は知らぬも 路傍花(ろぼうばな) 命の光 輝き充ちて

ゆうなの花

・春眠(しゅんみん)や 筆取りつつも 二度寝かな
・雲薄く月の光は円となり 二人眺めつ夜は更けゆく
・誕生日 あなたに逢えて今があり 感謝このとき 文(ふみ)を送りぬ

・遠方の友が来たりて 話し聴き 語る言葉に胸を打たれぬ
・古き友 訪ねてくれて有り難く 歩み正され 夜が過ぎゆく
・懐かしい話とまらず はしゃぎ過ぎ 大騒ぎして冷や汗をかき
・「また会おう」旅立つ人の背中にぞ 希望あれよと祈り見送る

・歌を詠む文字を知り得ぬ人々も 時空を越えて言葉 遺さん
・一本の鉛筆の価値 見失い 文字は躍るも儚く消ゆる
・次々と歌に成りゆく言葉たち 己(おの)が身体(からだ)に秘められし書(ふみ)
・歌を読む あなたの想い刻まれた 古き良き歌 心新たに

・病床の心弱りし時こそが あなたに贈る歌を育てぬ
・弱き我(われ)想い声にし呼びかけり応えうる声に 愛を知り生く
・己(おの)心 文(ふみ)で表す定型詩 届け届けよ 貴方の元へ
2019/04/02

【短歌】 上井幸子さん写真集『太古の系譜 沖縄宮古島の祭祀(さいし)』出版記念 もろさわようこさん講演会

太古の系譜
【参考記事】:(琉球新報) 祭祀と生活 克明に 復帰直後の宮古を記録 故・上井幸子さん写真集 2018年5月29日



・在りし日の貴女(あなた)が撮りし 写真たち 今甦れ八重山の神
・存在を預けられえし責任を胸に刻みつシャッターを切る
・その写真 撮りし彼女が預けしは アナタではなく もろさわようこ(※敬称略で失礼します)

――――

・「生きること迷い迷いつ来たけれど」 今振り返りつつ94年
・「逆境に強い女」と自称する もろさわさんの94年
・敗戦時 軍の資料を焼き続け 問うた祖国は国家あらずや
・「人間を損なうものと闘おう。私の国は人間だから。」
・《運命》と諦めきらず生きてきた未来開くは今日の歩みぞ

・女たち「太古の系譜」受け継いで 輝き光る太陽の縁(えん)
・生きている世界感じる直感を 養え養え 生き者として!



一橋大学大学院社会学研究科 ジェンダー社会学研究センター『ジェンダー研究を継承する』アーカイブ特設サイト
もろさわようこ(Yoko MOROSAWA)さん紹介ページ (※インタビュー動画あり)